「逆転の兆し!身勝手の極意が大爆発!!」はドラゴンボール超の何話ですか?
「逆転の兆し!身勝手の極意が大爆発!!」はドラゴンボール超の第116話です。
悟空は身勝手の極意(兆)に入り、ケフラと激闘を繰り広げる。ケフラは強化されるも効果的な攻撃が難しい。ウイスとベジータは技術を観察・議論し、悟空はスタミナの減少から早期決着を試みる。激しい衝突は宇宙代表者間に大きな変化をもたらす。
ゴクウが身勝手の極意を発動するとケフラもスーパーサイヤ人2にパワーアップするが、攻撃はゴクウに当たらず彼を倒すほどの力もない。ジレンが瞑想から覚醒しトッポとディスポに合流すると、ウイスはゴクウが意識的に攻撃しているため身勝手の極意を完全には使えていないと説明。ベジータは身勝手の極意がウイスの教えていたことだと悟り、ゴクウも習得を決意する。スタミナ不足と自覚したゴクウは試合を早く終わらせるため、身勝手の極意でケフラの猛攻を避けつつかめはめ波を溜める。ケフラが空中で狙うもゴクウは溜めたかめはめ波で目の前から撃ち放ち、ケフラを競技場から吹き飛ばす。ケフラは消滅しカリフラとケールに戻り、ポタラのイヤリングも砕ける。第6宇宙の代表はサオネルとピリナだけとなる。注:この回の日本放送は2017年11月16日に逝去した鶴弘美さんを追悼。
「逆転の兆し!身勝手の極意が大爆発!!」はドラゴンボール超の第116話です。
「逆転の兆し!身勝手の極意が大爆発!!」は現在のAnimeAnchorガイドで正史として掲載されています。
「逆転の兆し!身勝手の極意が大爆発!!」はTournament of Power Sagaに含まれます。
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