「手毬鬼と矢印鬼」は鬼滅の刃の何話ですか?
「手毬鬼と矢印鬼」は鬼滅の刃の第9話です。
炭治郎はてまり玉と念動力の矢を使う二人の強力な鬼敵と対峙。仲間の助けを得て技を習得し、近隣の人々を守るため激しい戦闘に参加。
玉壺は二つの手毬で家の結界を破り攻撃を始める。禰󠄀豆子は負傷した女性を地下へ運び、炭治郎は彼らの標的であると知って対峙する。玉壺は自身と連れが十二鬼月の一人で、無惨直属の強力な将軍であると明かす。玉壺は四本腕と六つの手毬を持ち、空中で軌道を変えるため炭治郎は避けに苦戦。愉史郎が矢琶の矢を見えなくし血鬼術をかけてくれ、炭治郎は矢琶が手の矢で手毬を遠隔操作するのを見る。禰󠄀豆子が矢琶を攻撃し彼の意識を乱し手毬を弱体化、炭治郎は破壊し玉壺の腕を切断。玉壺は再生し六球の手毬を出す。矢琶は禰󠄀豆子をぶつけ倒し、炭治郎は矢琶と闘い、禰󠄀豆子、珠世、愉史郎は玉壺と戦う。鬼たちは珠世を「逃亡者」と認識し攻撃開始。禰󠄀豆子は手毬で足を失う。矢琶は矢で炭治郎の動きを操り、触れると剣が矢の方向へ動くため炭治郎は苦戦。炭治郎は渦潮を使い接触せず矢を動かし、矢琶の首を斬る。
「手毬鬼と矢印鬼」は鬼滅の刃の第9話です。
「手毬鬼と矢印鬼」は現在のAnimeAnchorガイドで正史として掲載されています。
「手毬鬼と矢印鬼」はTsuzumi Mansion Arcに含まれます。
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